日本部門ファイナリスト

本年度、日本部門には174作品の応募がありました。
いずれも日本各地の多様な観光資源と地域の物語を映し出す、意欲的な作品ばかりでした。

審査は、3名以上の審査員による個別評価および総合討議を経て行われ、映像の芸術性、メッセージ性、地域表現の深度、国際的視点などを基準に、ファイナリスト作品が選出されました。
Ninja部門は、今年の開催地、滋賀県甲賀市にちなんで、滋賀県および三重県の作品のみを対象とした部門です。

受賞結果は授賞式にて発表いたします。

日本部門ファイナリスト

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