かかしの村の声

日本部門オフィシャルセレクション

I visited Iya Valley with my friend last year. We had the time of our life. It was only the two of us. I documented our travel around Shikoku. After our trip to Shikoku, we came back to Tokyo and we went our separate ways. I have never seen her since, and she never had the chance to see this video. With this video, I hope besides promoting the Nagoro “Scarecrow” Village, I can reach her out somehow. The poem represents my feelings towards her after our trip but at the same time, it also symbolizes reaching out to people from far away to see the Nagoro “Scarecrow” Village.

映像製作の背景となっている観光戦略とその戦略における本映像の役割
去年、友達と祖谷渓を訪れました。そこで私たちは特別な時間を過ごしました。 そこは、私たち二人だけの空間でした。その四国での旅を記録しました。 東京に戻った後、私たちは別々の道を進みました。 それ以来、私は彼女に会ったことがなく、彼女はこの映画を見る機会はありませんでした。 この映画で、なごろ「かかし」村を宣伝するだけでなく、なんとかして彼女に連絡できることを願っています。 この詩は、旅行後の彼女への私の気持ちを表しています。しかし、それと同時になごろ「かかし」の村を遠方からの人たちにも見てもらいたちとの思いを届けるものです。

プロデューサー名:Massimo Burhanuddin (芋)
監督名:Massimo Burhanuddin (芋)

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